癒絡堂ブログ『ちょっとためになる臨床こぼれ話』

病院で検査しても異常はないと言われたけど・・・

「病院に行って検査されたけども、異常はないと言われたけど、調子はよくない」などということはございませんか?このような症状も、新潟市の鍼灸院 癒絡堂にご相談ください。

身体のどこか悪いのかはっきりしない訴えで、病院で検査してもはっきりしないものを、「不定愁訴」と言います。

症状としては、疲労感、全身倦怠感、微熱がある、頭重、頭痛、のぼせ、耳鳴り、動悸、食欲不振、不眠、しびれ感など、自律神経失調症、更年期障害、心身症の症状です。

ストレスや蓄積疲労、環境や季節の変化により、自律神経が乱れることにより引き起こされると考えられています。

そしてやっかいなのが、一見見た目では病気のように見えないので、なまけ扱いされるということです。男性より女性に多く現れるといわれています。

当院では、鍼灸治療が初めての方でも安心していただけるよう、やさしいはり・心地よいお灸をしております。ご気楽にご相談・ご来院ください。

原因がわからない

タグ:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)